ktm & cairoli celebrate sixth MXGP title

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  1. Racing

    MotoGP第15戦:ツインリンクもてぎ Red Bull KTM ファクトリーレーシングがもてぎでMotoGPでの着実なポイントMoto3での表彰台確保

    『2017MotoGP第15戦-ツインリンクもてぎ(日本)』。KTMにとって過去最高の公式予選を出した昨日に続き、ここ数年のレースで最悪なコンディションだと言われる天候にも関わらず、#44 Pol Espargaro(ポル・エスパルガロ)がデビューイヤーRed Bull KTM ファクトリーレーシングチームにポイントをもたらした。また、#23 Niccolò Antonelli(ニッコロ・アントネッリ)は、シーズン中盤に追った怪我から見事に復帰し、KTM Moto3 RC250 GPを駆り、フロントローからの素晴らしいスタートをし、2位表彰台を獲得。レーサーとしてのプライドとコミットメントを印象付ける走りをみせた。Moto2においても、スリル満点のレースで、#44 Miguel Oliveira(ミゲル・オリベイラ)がKTM Moto2バイクで、表彰台まで3.5秒差で7位でレースを終えた。次の2017年 MotoGP世界選手権は、フィリップアイランド(オーストラリア)で来週開催される。

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  2. Racing

    MotoGP第15戦:ツインリンクもてぎ KTMが海外レースのキックオフとなるもてぎのMotoGP予選でベストリザルト

    『2017 MOTOGP第15戦予選-ツインリンクもてぎ(日本)』。Red Bull KTMファクトリーレーシングは、日本のもてぎサーキットにてKTM RC16のマシンで#38 Bradley Smith(ブラッドリー・スミス)が7位、#44 Pol Espargar(ポル・エスパルガロ)が8位を達成するという素晴らしい1日を過ごした。MotoGPプロジェクトのグランプリレースで二人のライダーがQ1からQ2に進んだという最良の1日であり-KTM MotoGPにとって大変に重要な日となった。昨日までRC16は日本のサーキットで走行した無かったことを踏まえると、結果はより一層感慨深い。KTMはまた輝かしいMoto3のポールポジションを#8 Nicolo Bulega (ニコロ・ブレガ)が、セカンドポジションをRed Bull Ajoの #23 Niccolo Antonelliニッコロ・アントネッリが獲得し、オーストリアのマニュファクチュラーが1位と2位になった。Moto2では #44 Miguel Oliveira (ミゲル・オリベイラ)がフリー走行の間に着実にタイムを上げ、最終的に明日の決勝の5番グリッドを獲得、それはKTM Moto2マシンが昨日の金曜日までツインリンクもてぎを走ったことが無いことを踏まえると、なおのこと素晴らしい。

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  3. GPマシンのDNAを受け継ぐ RCシリーズの全国統一試乗会 ORANGE DAYS開催

    MotoGPを始めとするオンロードの世界選手権に参戦するKTMは、そのレーシングDNAを受け継いだリアルスポーツ「RCシリーズ」の魅力をより多くのライダーに知ってもらうため、10月21日(土)、10月22日(日)の2日間、全国統一の試乗会を開催いたします。 会場は全国の正規ディーラー店頭で、RC 125、RC 250、RC 390のいずれかのモデルがご試乗可能。ご試乗記念品としてREADY TO RACEのロゴ入りキーホルダーをプレゼントいたします。この機会にぜひGPマシンのDNAを受け継ぐ真のスポーツモーターサイクルの魅力をご堪能ください。

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  4. Racing

    MotoGP第14戦:アラゴン エスパルガロがトップと14秒差の トップ10フィニッシュ Red Bull MotoGP ルーキーズカップは 眞崎一輝がシーズン優勝

    『2017 MotoGP/第14戦:アラゴン(スペイン)』。Red Bull KTM Factory Racing TeamからMotoGPクラスに参戦した#44 Pol Espargaro(ポル・エスパルガロ)が10位、今大会ワイルドカードで出場したKTMのテストライダー/#36 Mika KALLIO(ミカ・カリオ)が11位、#38 Bradley Smith(ブラッドリー・スミス)は19位でフィニッシュ。Moto2クラスはRed Bull KTM Ajo Teamから参戦した#44 Miguel Oliveira(ミゲル・オリベイラ)は3位表彰台を獲得。#41 Brad Binder(ブラッド・ビンダー)は20位からスタートし5位でチェッカーを受けました。同チームからMoto3クラスに参戦した#64 Bo Bendsneyder(ボー・ベンシュナイダー)は17位、#23 Niccolò Antonelli(ニッコロ・アントネッリ)は18位でレースを終えました。

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  5. Racing

    MXGP最終戦:フランス MX2クラスのヨナッスが 初の年間タイトルを獲得

    『2017モトクロス世界選手権/最終戦(第19戦):フランス』。Red Bull KTM ファクトリーレーシングチームから。MX2クラス(2st 125cc以下、4st 250cc以下)に参戦した#41 Pauls Jonass(パウルス・ヨナッス)はレース1を5位でフィニッシュ。その時点で2017年シーズンMX2クラスのタイトルを獲得。レース2では3位となり、総合5位でレースを終えました。また#61 Jorge Prado(ホルヘ・プラド)は14-7の総合8位でフィニッシュ。MXGPクラス(2st 250cc以下、4st 450cc以下)に参戦した#84 Jeffrey Herlings(ジェフリー・ハーリングス)は3-1の総合優勝、#259 Glenn Coldenhoff(グレン・コールデンホフ)は7-9の総合9位、前戦でタイトルを獲得した#222 Antonio Cairoli(アントニオ・カイローリ)は9-DNFの総合15位でレースを終えました。

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