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KTM 350 SX-F 2020

人間工学と快適性

ライダーとバイクの連動性は、モーターサイクル上でいかに迅速かつ容易に移動できるかにかかっています。KTMは、ライダーに最適な制御性を提供するため、ハイレベルなパフォーマンスの実現に向けて、最適な人間工学に基づく形状の開発に取り組みました。ニュートラルな乗車位置は快適ですが、ハンドルバーオプションを各種用意することで、ライダーの好みに合わせて調整できるようにしました。ライダーは主にシート、フットペグ、ハンドルバーを通じてバイクと連動するため、これらの重要な接点はライダーが7/8のバランスと制御性を維持するうえで非常に重要な役割を果たします。KTMは、人間工学的な形状を実現するために、最高品質の製品を使用するだけではなく、KTM 350 SX-Fに他のSX製品群と同様にトラックで比類ない乗車感覚と制御性を備えました。

シート

機動性を高めた設計

シート

Seat

POWERPART
Step-up-seat

POWERPART

ハンドルバー

思い通りのハンドル操作

ハンドルバー

Lock-on grip set

POWERPART
Grip set

POWERPART
Grip set

POWERPART

フットペグ

つながりを常に維持

フットペグ

Akrapovič Footpeg set

POWERPART

図示された車両は、追加料金でご利用いただけるオプションが装備されたり、生産モデルの仕様と一部異なる場合がございます。  電源、外観、サービス、寸法および重量における仕様条件には、印刷や設定ミス、入力エラーがある可能性があります。その場合、仕様を予告なしに変更することがあります。これらの情報はすべて法的拘束力がないものとします。 内容が該当しない場合、権利の移譲はないものとします。