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250 SX 2020

人間工学と快適性

ライダーとバイクとの連動性は、モーターサイクル上でいかに迅速かつ効果的に体重移動できるかにかかっています。KTMは最高レベルのパフォーマンスを目指して車体と人間工学的形状の開発に取り組みしました。そして、ハンドルバーオプションを各種用意し、自然な乗車位置で最高の制御性を実現し、さらにライダーの好みに合わせて調整できるようにしました。ライダーは主にシート、フットペグ、ハンドルバーを通じてバイクと連動するため、これらの3つの接点はバランスと制御性を維持するうえで非常に重要な役割を果たします。ライダーは、俊敏で優れた制御感覚が得られる高速かつ競争力の高いバイクを求めています。2019 KTM 250 SXは、レース仕様の人間工学的形状に関して他のSXシリーズと同様にあらゆる点を網羅しています。

シート

快適性とパフォーマンスのバランス

シート

Factory seat

POWERPART
Seat

POWERPART
Step up seat

POWERPART

ハンドルバー

ライダーによる究極の制御性

ハンドルバー

Lock-on grip set

POWERPART
Grip set

POWERPART
Grip set

POWERPART

フットペグ

つながりを常に維持

フットペグ

Akrapovič Footpeg set

POWERPART

図示された車両は、追加料金でご利用いただけるオプションが装備されたり、生産モデルの仕様と一部異なる場合がございます。  電源、外観、サービス、寸法および重量における仕様条件には、印刷や設定ミス、入力エラーがある可能性があります。その場合、仕様を予告なしに変更することがあります。これらの情報はすべて法的拘束力がないものとします。 内容が該当しない場合、権利の移譲はないものとします。